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2003-12-31

さようなら、2003年・・・

ぼやっとNHK紅白歌合戦を観てました。倉木麻衣ちゃんの細っこい歌を聴いていると、アッ、曙だ!!・・・あわててチャンネルを回すと、彼はあっさりとリングの上に寝そべってしまいました。

そんなふうに、私の2003年は終わりを迎えていきます。そんなふうにして、またまた馬齢を重ねていき・・・ああ、人生って長いようで短くて、やっぱりその逆のような気もして・・・。

さようなら、2003年。今年、出会ったたくさんの方々(路上ですれ違っただけの見知らぬあなたも含めて)、ホントにお世話になりました。

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2003-12-29

おにぎりを頬張り、SoftEtherを知る・・・

働き者の同居人は、今日もセッコラ、セッコラと働いていました。先ほどお鮨とフルーツケーキを持って、ようやく帰ってきました。

それに比べて、怠け者の私は、終日お家に引きこもったままです。
同居人が用意してくれた「おにぎり(タラコばっかだ・・・)」を頬張り、「たらのチーズサンド」をワンパック分まるまると平らげ、「ロッテ・ガーナブラックチョコレート」をばりばりと齧り、立て続けに「コーヒー」を飲み、少しは果物も必要か、と「ミカン」や「リンゴ」を何個もムシャムシャ食べながら、顔も洗わずにボンヤリしていました(きちんと食事するのが、何とも面倒なんだよなあ・・・何でだろ?)

私の古ぼけたThinkPadくん(いつもいっしょの相棒だもんね・・・)に新しいソフトをインストールしてみました。

SoftEtherというソフトです。
ホームページにあるように、このソフトは政府のソフトウェア振興事業の対象となったもの。開発者は筑波大の学生さん。まだ19歳、スゴイよね。

実は、先週、このソフトをめぐっていろいろと騒がしい動きがありました。このあたりの詳細については、以下が詳しいのですが、要は「いいのかよ、こんな危険なツールに国が助成して・・・」という一部の指摘に経済産業省・IPAが神経質になったということなのでしょう。

SoftEther.com - ニュース リリース (発表資料)
本田雅一の「週刊モバイル通信」
スラッシュドット ジャパン | SoftEtherが一時的に公開停止状態に

確かに、このSoftEtherというソフトは強力です。
httpしか通さないプロキシを超えたくて、HTTPortでファイアーウォール(プロキシ)を超えようとシコシコやっていた経験を持つ身からすると、(OSIモデルでいえば)レイヤー2以上を仮想化しちゃうというのは、また思い切ったもんだと・・・スゴイ。

だって、SoftEtherの実験用匿名仮想 HUB の実験が行われている限り(この実験がなくても、仮想HUBを動かすだけだけど・・・)、まったく何もせずに簡単にファイアーウォール(プロキシ)を超えることができるわけだから・・・やっぱり、ネット管理者からすれば、「スゴイ、スゴイと喜んでばかりもいられねーよ・・・」ということなのかもしれません。

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女の子たちの頭の中には・・・

大好きな小鳥(a little bird)さんが、若い女の子たちについて、とても大切なことを教えてくれています。

小鳥 (a little bird): ギャルの頭の中

どうです? この階層構造・・・かなわないよねぇ・・・

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2003-12-28

週末にはGoogleのお勉強だ・・・

お休みの日曜日。小さなお家で寝そべっていただけの一日。でも、こういう過ごし方って、サイコーです。何にもしないで、テレビを観て、ちょろっと活字を拾い読みしているような一日がイチバン。

ところで、12/26(金)、年内最後のミーティングの後、深夜に至るまで居酒屋の一隅で「あ~でもねえ~よ、そ~でもないってば~・・・」とクダを巻き合った(信頼する5人の)仲間の皆さんには、あらためて「ご苦労さまでした・・・」と言いたい。来年も、ちょっとだけガンバローね。

さて、昨夜はInternet Magazineの1月号を眺めていました。1月号の特集は、「Google徹底解剖」。
常々、「ググれよ! 下手な考えはその後で・・・」と考えている私としては、これは読まなくっちゃ・・・と思い続けていたのです。

でも、買うのを忘れたり、買おうとすると「在庫なし」であったりと、どんどん時は経ってしまい、もうどこにもないんだろうな・・・と半分以上諦めていた昨日、自宅近くのスーパーの小さな本屋の店先にケロッと売れ残っていました。

ネットを通じて断片的に窺い知れるアレコレも、さすがに1000円近くする雑誌だわぁ、うまく編集してあるから読みやすくて、分かりやすい。
たとえば、今後、Googleが提供する「Google Web API」を利用したプログラムがさかんに作られるようになりそう、といったこともよく分かる。たとえば、一つの例としてTouchGraph Googleあたりを見てみようか。Googleの「関連するサイト」の検索を利用したJavaプログラム。適当なURLを入れて調べてみると面白いよ(日本語が通らないみたいなのが、玉にキズだけど・・・)。
そういえば、つい最近もMemoriumというようなプログラムが紹介されていたもんな・・・。

ちなみに、今度のInternet Magazineは、「コンテンツ管理システム(CMS)」の特集とか。ちょっと面白そうだから、また買ってしまいそう・・・だから、この手の雑誌を買うのはよくないんだよなぁ・・・。

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2003-12-26

小さきヒト、股引を愛好する・・・

股引姿のまま、リンゴをかじって、ゴロゴロしています・・・。

モモヒキかよ・・・などと不快そうにしかめっ面をなさってはいけません。雪と氷に閉ざされた地域に住まう「小さきヒト」には必需品のアンダーウェア。小さき札幌市民たる私のお守りウェアーなのです。

とはいっても、私の周囲においてさえ、「モモヒキですかぁぁ・・・、モコモコして嫌ですよぉぉ・・・」と反駁する男子多数であることは正直に打ち明けておきます。
何しろ、氷点下の厳寒期にあって、この街の若き女性たち、とりわけ女子中高生諸君などときたら、ブルブル震えながらも、ハイパーミニのスカート姿でバス停などに佇んでおられるわけですからねぇ・・・そう思えば、股引を忌み嫌う老若男子が多数を占めるというのも、幾分かは理解できるというものです。

しかし、かつて「痔」の手術に涙を流し、つい数年前には「椎間板ヘルニア」による激痛に襲われて(右足先から腰部にかけて閃光のような痛みが・・・)緊急入院した私からすると、「愚かなり、わが街の民よ・・・」という心境であることは、はっきりと申し述べておく必要があろうか、と思います。

「下半身を冷やしたらダメだって・・・オマエは、もともといつまでも寝小便をたれていた子どもだったんだから」・・・私の母の愚息に対する忠告こそは、股引の効用を軽視する全ての人々に対するアドバイスとして拡大適用されなければなりません。クールな思考力と温かい心は、冷え切った下半身からは生まれません・・・何やら「腰湯」の類の効用を広く宣伝せんとする温泉宿や銭湯経営者の言のようではありますが、私はそう信じているんですけどね・・・。

ところで、こんな馬鹿話をつらつらと書き連ねていると、「オイ、仕事の方はどうなのよ?」という半ば叱責めいた疑問も呈されるというものです。

そうです、その通りです・・・15時から会合が入っていて、その後は今年最後の宴会をやって、ゲーム終了ということになります。ですから、そろそろ、股引の上にズボンを・・・。

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2003-12-24

ヒマつぶしに最高のBlogは・・・その2

【前の記事の続きだからね!!】

考えもせず、どんどん書いちゃったら、どうもサイトへの反映がうまくいかないんだ。PDAだからかな・・・しっかりしてよ、Sigmarionくん・・・それで前の記事の「続き」ということになりました。

さて、とっても知的でステキなんだけど、なにやら微妙にヘンだよね・・・という意味では、Jazzcafe's Blogもそんな感じで、面白い。

たとえば、このBlogが紹介していたJAPAN SAQ (SELDOM ASKED QUESTIONS)

割とやさしい英文だから、ちょっと読んでみて・・・タヌキソバの由来なんか、日本人の私たちも知らないよ・・・ってやつがいっぱい(「日本」はNihonなのか、NipponなのかというQもあったな)。おかしい質問と真面目な答えがずらりと並んでいて飽きないよ。

最後に、Jazzcafe's Blogの記事からboomgames.comにフライトしてみて・・・ただし、これはFlashを使ったゲームだから、ケータイとかではなく、PCでやってみてね。

この馬鹿らしいゲームをやっていると、やっぱりブッシュよりもクリントンの方がちょっとはマシだったのかな・・・ブリトニー嬢に吹っ飛ばされるビル・クリントン氏を眺めながら、そう思っちゃった・・・。

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ヒマつぶしに最高のBlogは・・・その1

クリスマス・イブですねえ・・・驚いたことに、先ほどまですっかり忘れてたよ。

だって、ホワイト・クリスマスになるはずのサッポロなのに、街中には雪がないんだもん。子どもの頃から、クリスマスには雪が降って・・・というふうに躾けられてきたから・・・こんな無積雪状態では、(サザンの桑田君ではないが)「白い恋人達」も困るだろうね。

でも、サッポロの街中はイルミネーションが綺麗だし、(質はともあれ)ホテルのルーム数もたくさん用意されているから、「白い恋人達」もそうは困らないだろうとは思うけど・・・。

いま、ちょっとヒマ、けっこうな待ち時間あり・・・で、モブログ(MobileでBlogね)というわけです。

ヒマなとき、コーヒーショップの片隅でスポーツ新聞とか週刊誌とかをごそごそと読むのもいいけど、ケータイやPDAを使って(ノートPCでもいいよ、目立つけど)、ネットで遊ぶのもいいよ。

そんなときのためのBlogを一つ、二つ紹介するよ。

まずは、たぶん大人気Blogだから、すでに知っているかもしれないけど、X51.ORG。ケータイ用のページは、X51.ORGかな。

"Occult News For Nerds,Truth is Out There"と宣言するこのBlog、本来ならばこの手のコンテンツが苦手の私なんだけど、ここだけは別。とっても面白い。膨大にストックされているヘンな記事から、お気に入りのヘンな記事をみつけてね。

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2003-12-23

「小さな住所録」が付け加わりました・・・

新しいリストが付け加わりました。
タイトルは、「小さな住所録」です。親しい人々を紹介しようと思います。

とはいっても、紹介するような親しいお友だちがいるわけでもありません。それなのに、「小さな住所録」をリストアップした理由はたった一つです。

同居人のココログページ「スズメの生活」がスタートしたからです。

この「スズメの生活」、スゴイですよ。ぜひご覧ください。

さらに、そこから同居人のホームページ「雀」にもフライトしてみてください。このページもスゴイ・・・絶句しますよ、きっと・・・。

実は、同居人が「雀」を作成したのは、1年半以上も前のことです。それから現在に至るまで、その存在は誰にも伝えられることがありませんでした。なぜかGoogleなどの検索エンジンも「雀」を捕まえることはできなかったようです。

それは、私と同居人がひっそりと暮らす小さなお家にだけやってくる「秘密の雀」だったのです。


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忘年会のビンゴゲームは・・・

昨夜の忘年会、ビンゴゲームの景品は、小さな「目覚まし時計」でした。

景品が何であれ、昔からビンゴゲームって大好きなんですよね。「次はNの34!! Nの34で~す!!」・・・なんちゃってね。聞くところによれば、アメリカあたりではBingo Houseというのがあるんでしょ?いいなあ、楽しそうで・・・。

Googleで"Bingo"と検索すると、いろいろと出てきます。"Online Bingo"のサイトがいっぱいあって、さかんに登録しなさい、と誘っています。

しかし、オンライン上のビンゴなんて楽しいのかな?
やっぱり、ビンゴゲームに欠かせないのはアルコール。軽いアルコールで頭や頬がポッとなっていなくてはいけません。壇上の主催者(司会者というのかな)に対して半身の格好で身を乗り出し、お隣のオバちゃんとかが「ナニ、ナニ、いま何番って言ったの?」などとうるさく確かめてきて・・・こういう雰囲気が大切です。
会場に「リーチ!!、リーチだよ!!」という声が飛び交い、早々に「ビンゴォ~!! やったあ!!」という叫び声が鳴り響き、そんななかで手もとのビンゴカードをそっと覗き込むと、「穴」はたった3つしかなく、しかもそれはバラバラで何の法則性も示しておらず・・・そんな感じがいいんだよねえ。

さて、Googleで"Bingo"や"Bingo House"などと検索すると、やたらと"American Legion"というのが出てきます。これは「米国在郷軍人会」というやつです。退役軍人とその家族でつくられるとても大きな組織で、アメリカの政治に対しても強力な影響力を持っているようです。

この強力な「退役軍人組織」と「ビンゴゲーム」がどのように関係するかというと、やっぱりジイちゃん、バアちゃんが多いから、彼らのお楽しみイベントとしてさかんにビンゴ大会が開催されるということのようです。

世界最強軍の兵士たちがたどり着いた人生最後の戦闘・・・老いた兵士たちにとって、ビンゴゲームは誰も傷つけることのない幸福な「小さな戦争」というべきなのかもしれません。


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2003-12-20

アフガン女性の勇気ある発言は・・・

YOMIURI ON-LINE / 国際

昨夜、配信された読売オンラインの記事ですから、今日の読売新聞朝刊に載っているのかもしれません。

アフガニスタンの憲法制定ロヤ・ジルガ(国民大会議)での出来事。勇気ある若き女性代議員マラライ・ジョヤさんは、はっきりとホントのことを言ってしまいました。まことに勇気ある態度であり、アフガニスタンの歴史に残る真実の発言というべきです。

しかし、一方で「いま、それを言っちゃってはおしまいでしょ・・・」という困った勇気の発露なのかもしれないのです。何しろ、ありとあるゆる勢力間の主張や権益がぶつかり合うなか、何とか調整を図りながら、新憲法を制定しようとしている時なのです。事実、記事のなかにおいても、同じ女性代議員からなされた「・・・今は言いたいことを言っていい段階ではない」という批判が紹介されています。

アフガニスタンの再建に対して、とりたてて強い興味や関心を持っているわけでもない私ですが、この記事に示されている「構図」には、見慣れたものを感じて、他人事ではない気がしました。

私たちも、小さな日常のあれこれの場面にあって、アフガンのロヤ・ジルガにおける事態と同様なケースにしばしば遭遇することがあります。たとえば、「アイツの言っていることって、絶対に正しんだよな・・・」と誰かがつぶやくと、それに続いて、「でもなあ・・・みんな、それを言わない約束で話し合っているわけだからな・・・」という別のつぶやきが続くことになります。

真実と、その真実に近づくために必要とされる戦略的な言説・・・勇気ある直言と狡猾なはぐらかし・・・これこそが政治というプロセスなんでしょうが、はっきりいって疲れます。でも、意識するかしないかは別として、私たちの誰もが、「それぞれのロヤ・ジルガ」を生きているという確かな事実については、胸の裡にとどめておいた方が良さそうです。

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懐かしいな、競馬狂時代・・・

競馬狂だった頃、競馬に関する書物をよく読んでいました。

もちろん、お馬さんの本をいくら読んでも、馬券が当たるようになるわけではありません。むしろ、その反対です。本や資料を読めば読むほど、勝負事には弱くなる・・・これは、私が「痛み」のなかで確認した数多くの教訓の一つです。それにもかかわらず、サラブレッドやホースレースに関する本を読みたがる・・・競馬狂というのは、説明しがたい癖のようなものですから、何とも言いようがありません。

美しいお馬さんたちには、連綿とした遺伝子の流れがあります。美しいサラブレッドを描いたステキなイラストを眺めながら、競馬狂時代を懐かしむことにしようかな・・・。

  アリストクラティック・ホース

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小さなメモ帳に空白のページが・・・

ヤバイ!! 日付が変わっちまったよ・・・つまり、2003/12/19はもう二度と戻ってこないということではないか。

やばいぞ。だって、「小さなメモ帳」をめくり出してから、ともあれ毎日メモを書き込んできたんだよ。

別に、毎日書き込むことを義務として自分に課してきたわけではないけれど、ともあれ途切れることなく書いてきたじゃない、つまらないことを・・・さ。

時に「つまらねえ・・・」と嘲笑され、時に「何てつまらないんだろ・・・」と自己憐憫の涙を流しつつ、それでも毎日書いてきたのに・・・つまらない再放送ドラマ「北の国から」などを、ボンヤリ観ていた私が悪いんだ。

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2003-12-18

小さきヒト、芸術家と出会う・・・

二夜連続の宴会、ちょっと疲れ気味。今夜は宴会がないので、ゆっくりお休みします。

でも、昨夜の宴会は楽しかったですよ。私の隣に座ったのがTさん。このヒト、ちょっとは名の知れた現代美術作家なんです。「小さきヒト、モダンアーティストと出会う」ということで、私には似つかわしくない「アートをめぐるお勉強」の時間とさせてもらったのでした。

Tさんというのは、ニューヨークの画廊(美術館だったかな・・・)から作品を送ってくれ、とオファーが舞い込むようなアーティストです。でも、美術系の学校などには通ったことがないのだとか。聞けば、もともと美術を学びたかったのですが、さまざまな事情から結局は美術系の学校には進みませんでした。

30歳を迎えた頃、Tさんは「このままでは後悔するような気がして・・・」、ある美術作家に「お勉強させてください」と頼み込みました。頼まれた美術作家の方は「特に教えることもないけど・・・」という感じではありましたが、ともあれ師匠の下で「何かをつくるヒト」にはなったわけです。

こうして、美術の世界に足を踏み入れたTさんですが、失われた時間を取り戻すかのように、精力的に「何か」を作り始めました。個展も開きました。ある美術館の学芸員氏がTさんの「何か」に高い評価を与えました(その学芸員氏曰く、「いまだにアレは好きじゃないけど・・・」)。そのようにして、Tさんと彼の「何か」に関する情報が広く知れわたるようになりました・・・相当に遅咲きの「芸術家」の誕生です。

そんな芸術家Tさんが、どうして私などと宴席を同じくするのかというと、アートは「メシの種にならないし、する気もない・・・」ということのようです。

ちょっと虚を衝かれた気分になったのは、Tさんが「何か」を作るとき、彼がすることは「ある種の文書」を記述し、それを工場(工房というのかな?)に送るだけだということです。生産工程のアウトソーシング。工場に送付される文書に書かれたものこそ、Tさんの「何か」の実体なのです。

ちなみに、最初に認められた「何か」とは?と訊ねると、「結果として、クリップ」を使ったものであり、最近の「何か」は「結果として、アクリルと水」を使ったもの、とのこと。

ともあれ、現代アートというやつは、奥が深そうです。

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2003-12-17

今夜も会合だよ・・・

14:30から開始された会議は、1時間も経たずに終了しました。

この後は、夜の会合・・・ある方を囲んで、皆で「ご苦労さん、ガンバってね」と いう主旨の会合ということになります。

「ガンバってね・・・」といわれる方も、「ガンバです!!」とエール(古いねえ、 このコトバ)を送る方も、ともに疲れ果てているはずなんだけど(早くおうち に帰ってテレビを観たり、お風呂に入ったりしたいなあ・・・)、「組織」の決まり からは、そうならないわけ。

組織?・・・コーサノストラ(分かる?)とかじゃないよ、でも、どんな組織も 「マフィア的なもの」を引きずっているから、似たようなものか・・・。

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ステキがいっぱい・・・

blog of the Yeah! by Myblog japan

最高のBlogサイトがズラリと並んでいます。面白くて、美しくて、そしてためになる・・・ホントにステキなBlogサイトばっかりだよ。

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2003-12-16

宴会、終了です・・・

会議が終わり、懇親会がセットされていました。今回が年内最後の会合ですので、忘年会というような位置づけになりましょうか。

宴会の最中、「小さな人間」である私は、まわりの人々に対して、「インターネットする?だったら、『小さなメモ帳』とGoogleで検索してみて―――ね、ね、ね」などと浮かれ騒いでおりました。

Tさん、ケッケッケッと笑っちゃう名刺、ありがとうございます。タバコばっかり吸わないで、「小さなメモ帳」を読んでくださいね。禁煙継続中の私を「エライですねえ・・・」と褒めつつも、ご自身はやっぱり紫煙の向こうで満足そうな表情を浮かべていたHさん(鎌倉時代からやってきた・・・)、アンタも読んでね。

皆さん、「小さなメモ帳」をしっかり読み込んで(ヨミ-コムというところが大切なんだよなあ・・・)、ご自身の過去・現在・未来に大いなる想いを馳せてください・・・。

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会議中だ、不謹慎だね・・・

16時過ぎから始まった会議の最中です。会議を主宰する立場だけど、チンマリと座 って、最後に「宜しくお願いします」と短く挨拶すると、出席者に喜ばれるという 奇妙な立場です。

でも、私、すぐ喋ってしまうんです、意見めいたものを・・・。ホントは意見などない「 小さな人間」のくせに「大きな人間」のふりをする・・・これも「小さな人間」の特徴 の一つかな。

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2003-12-15

月曜日は眠いなあ・・・

眠いなあ・・・月曜日の午前中はいつもそうなんだけど、とりわけ今日の眠気の度合いは強く、あたかも頭の中に靄がかかったようです。というのも、昨夜から今日の明け方にかけて、溜まりに溜まった「処理義務」を必死になってこなしていたからです。先週末どころか先々週末が期限なんてものもありました、アブナイなあ・・・。

何とか処理し終えて、メールで送ることができるものは、先ほど送ってしまいました。ちょっとすっきりした気分です(ホントは出来あがるなり、サッサと送信したかったのだけど、「送信時刻-4時5分」というのも格好悪いので、わざと遅らせたのさ・・・)。

気分はスッキリでも、頭はボヤッとしています。眼の周辺筋肉も硬くなっているような感じ。こんな状態でムリヤリに仕上げたあれこれの処理物、大丈夫かなあ・・・小さな人間に心配事は尽きないもんです。

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2003-12-14

コメントを削除しちゃう・・・

あるコメントを削除しました。「格好は見やすくなったが、内容がどうも・・・」みたいなことが書かれていて、気にいらねえなあ、コイツは・・・と感じたからです。気に入らないことを言われるために遊んでいるわけではないので、そういうコメントは、これからもカットします。でも、ほとんどコメントなどないから、心配無用なんだけど・・・。

そもそもBlogに限りませんが、多くの小さき人々は、自己満足のためにコトバやイメージをネットに放り投げます。どこかのココログサイトで、「Blogというのは、馬鹿げたマスターベーションに過ぎない」と自嘲する記述を見かけました。当たり前の話です、自慰行為が嫌ならば、「お止めになればいい」だけのことです。特別な体験や情報を持つ機会がない小さき人々が、書き連ねるクソ面白くもない日常記録や泡のようなお喋りに対して、誰が期待を持って受けとめようとするものですか・・・少なくとも「小さな人間」である私にとっては、それは当然の前提です。だから、つまらない日常のアレコレを記述していくのは、ひたすら技術的な興味を含めた意味での自己満足のためです。

言語学の知見や高名な批評家の言ではありませんが、コトバを軸とするあらゆる表現には、大きく分けて2つの側面があるはずです。一つは正確に対象を指示・説明する側面(指示表出)であり、もう一つは、コトバの主体である自分に向かう自己言及的な側面(自己表出)です。私のような「小さな人間」が構築するWebサイトというのは本質的に後者です。小さき人々=大衆と称される人々のWebサイトにおける表現が、自己言及的なコトバのあり方を超えることは本質的にあり得ないし、むしろそこにこそ意味があるはずだ、と考えるべきなのです。

したがって、こういうことです。個々の記事に対するコメントにあっては、表現形式と内容に対する批判、不同意の表明などなど・・・その多くは許されるべきだと思います。しかし、そのBlogサイトの設置自体を否定したり、嘲笑したり、あるいはサイト全体の内容を否定するようなことは(その記事がそうした内容を強く含むものでない限り)、行うべきではありません。少なくとも、私はそうしたコメントを「失礼な記述」と考え、さっさと削除してしまおうと考えています。

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お馬さん、仏蘭西へ・・・

netkeiba.com - 競馬

ずっと競馬ばかりやっていました。いま思えば、ギャンブル=馬券中毒者そのもの。常識外れのお金を馬券に換えて、ワクワク、ドキドキ・・・。当然のことですが、お金は熱したフライパンの上に置いた氷の塊のように溶けてなくなってしまいます。でも、たまにはドッカーンとリターンもあったりしてね。

そんな私が競馬への興味を失ったのは、パソコンを使うオンライン投票を始めてしばらくしてからです。ワクワク、ドキドキが薄れてきて、そのうち馬券もほとんど買わなくなっちゃった・・・デジタルテクノロジーは、競馬に対する飽和感を加速する方向に作用したようです。

それでも、お馬さんの情報については、ときどきチェックします。G1レースのテレビ中継も観ますし、年に1回は競馬場にも遊びに行きます。せっかくため込んだ競馬=サラブレッド情報をすべて失ってしまうのは、もったいないという気持ちがどこかにあるのでしょう。

日本生まれのお馬さんが種牡馬としてフランスに渡ります。現役時代は明らかにセカンドクラスの競走馬だったお馬さんたちではありますが、お父さんは偉大なサンデーサイレンス。「親の七光り」は欧州の地で花開くのでしょうか・・・。

つい10余年前まで「血統の墓場」とよばれていたわが国のサラブレッド生産ですが、最近はすっかり様変わりしているようです。オセアニアとの間を行き来して、年中、種付けを行っている日本の種牡馬もたくさんいます(季節が逆だもんね、オセアニアは)。こうした種牡馬を「シャトル種牡馬」っていうんだけど、年がら年中、セックスのお仕事というのも、ちょっと辛そうだなあ・・・。

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ココログTIPS、たくさんあるなあ・・・

ということで、知識不足の「小さき人間」にとっては心強いばかりです。
此処録ANNEX : ココログTIPS

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Google検索窓で探しもの

どのブラウザにもGoogleツールバーが・・・だから、必要ではないのかもしれませんが、とりあえず「Google検索窓」をくっつけてみました。小さなメモ帳にも、ちょっとしたアクセサリーはあってもいいのかと・・・。

実のところは、検索窓の設置の仕方を分かりやすく教えてくれるステキなココログサイトを、たまたま覗かせてもらったので、ちょっと遊んでみたわけ・・・

いかんともしがたい: Google 検索窓を設置する その 5 完成形

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2003-12-13

患者さんの送り迎えドライバー

毎土曜日の午前11時過ぎから1時間あまり、私は喫茶店でコーヒーを飲みます。

こ の間、同居人は歯科医で治療を受けています。つまり、私は同居人の通院用ドライ バーとして、同居人が治療を終えるのを従順な飼い犬よろしくじっと待機しているわけです。

ここ数週間、週末は父が入院していた脳神経外科医院に通っておりました。何とか 父が退院し、ようやく通院ドライバーとしての任を免れたか、と一瞬は安堵したのですが、やっぱりそれは幻想でした。
同居人曰く、「臨時の仕事が終わり、やっと 本来の仕事に戻れたね」だって・・・。

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2003-12-12

メール送信の期限とヘルペスと・・・

とうとう、恐れていた催促がやってきました。

業界紙記者ニッタ君からの慇懃無礼なメールと電話。文才のない「小さき人間」を前にして、それでもそいつからOutputを搾り取ろうとするのであれば、絶対に「急かす」、「怒る」、「怖がらせる」といった攻撃的な布陣を選択してはいけないと何度も言ったのに・・・ホント、無能なんだから・・・。

愚痴ってないで、書きゃいいんだけどね。そんなことをしているうちに唇の突端部位が腫れてきて、インコちゃんみたいになってきた。さらに加えて、上半身の右側面に大きな引っかき傷のような線条痕が浮き出してきて・・・ハハーン、雅子様にも悪さをはたらいたというヘルペス・ウィルスの仕業だな。

でも、私のヘルペスは雅子様のそれとは異なり、悪さの度合いも小さい。小さき人間というのは、罹る病においてさえ、喜劇的な卑小さを特徴とする・・・そんなヘルペスに関してネットで調べていたら(この忙しいときに、何でそんなことするんだろ?)、とっても美しいBlogサイトに出会いました。コメントも書き込ませてもらったりして・・・
icydog

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長ったらしいぞ、文章が・・・

Weblog=Blogに関する感想文、意味なく長いぞ・・・そもそも私のメールって、とっても長いんだよね。ときには1万字のオーダーで受信者を攻撃する。Blog=ココログを始めようと思ったとき、そういうはた迷惑なリソースの無駄遣いはやめようと誓ったんだけどなあ・・・。「地金が出る」とは、こういう状態をいうんだろうね。この文章自体、意味なく長いってか・・・。

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2003-12-11

Blogブームが起きそうだけど・・・

Joi Ito's Web - JP: J-WAVEの放送、無事終了

インターネットの偉大な伝道者である伊藤譲一さんが、J-WAVEでBlogについて語っています。

伊藤さんは、Blogがもつ「メッセージツールとしての簡単さ」の重要性を強調されていました。なるほどなあ・・・と納得。当たり前のことだけど、「簡単に使える」、「誰でも使える」というのは巨大なパワーです。もう少し経つと、この国においても間違いなく「Blogブーム」は巻き起こるでしょう。

さらに、伊藤さんはアメリカとの比較に立って、私たち日本人がBlogを使い始めるとき、「日本人は意見を持てるのかどうか」が試されるかも・・・とおっしゃっていたように思います。

自分自身を振り返って考えると、「意見を持たない」あるいは「意見を公にできない」タイプの人間が(私はこうした人格類型を指して「小さな人間」とよび、そのような人間が発したメッセージの記録を「小さなメモ帳」とよんでいます)、Blogというツールを手にしたとき、果して何が起こるのでしょうか・・・この国での携帯電話の普及が本来の「音声メッセージング」から離れて進化・発展していったように、日本のBlogも新たな利用形態を獲得するのかもしれません。あるいはBlogブーム自体、アッサリと終息してしまうのかもしれません。

このあたり、どうなんでしょうね?・・・

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2003-12-10

Weblogについてお勉強する-その2

メチャクチャに散らかった私の部屋をよく調べてみると、「Movable Typeで今すぐできる-ウェブログ入門」(平田大治著/インプレス)という本がころがっているではありませんか。

思いおこすと、9月ごろかな、ドライブがてらに立ち寄ったロードサイドのでっかいブックストアーで購入した何冊かの1冊。自分で買っておきながら、その存在すら忘れてしまう・・・驚くことではありません、よくあること。女性の方などで(別に女性に限ったことではないのでしょうが)、精神的に落ち込んだときに「大いなるショッピング」で気分を晴らすという人がいますよね。私にもそういう傾向があるようです。でも、何しろお洒落は苦手。そうした関係のショップには入店するだけで気疲れしてしまいます。といっても、貧乏だから高価なグッズを「ヤケ買い」するわけにもいきません。そうなると、「いっぱい買っちゃった!!」と気分良くなれそうなものも極めて限られてしまいます。私の場合、それは本。だから、読まなくてもいいの・・・精神安定剤なんだから。

そんな裏事情はさておいて、さっそく「ウェブログ入門」を読みました。Perlかあ・・・レンタルサーバねえ・・・、データベースもなあ・・・おもしろそうだけど、私のような者がそこまで付き合うこともないかな、という感じです。ちなみに、この本の終わりの方に、ココログのエンジンであるTypePadが紹介されています。Movable Typeとの比較などを読むと(原稿執筆時点では詳細に関して不明なところもあったようですが)、Six ApartのTrott夫妻は私のような人間のためにTypePadを開発してくれたんだ・・・@niftyの古河社長さんといっしょに天ぷらを楽しむTrott夫妻の姿を眺めながら、そんなふうに感じたのでした。

Daiji Hirata: dh's memoranda

ARTIFACT -人工事実- | Weblog/blog/ブログ ツールリスト

古河建純 インターネットBlog: Six Apart社

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社長さんもココログです

@niftyの社長さんもblogしています。とても面白い文章、ステキです。@niftyユーザーと自社の社員に向けて、さりげなくメッセージを送っているあたりもスマートです。

古河建純 インターネットBlog

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2003-12-09

Weblogについてお勉強する

Weblogについて、基本的なことなど知っておきたいなと思います。ちょっと読んでみようっと・・・。

ウェブログ@ことのは [weblog@kotonoha]

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息を入れてもいいですか?

早朝から息を詰めるように作業をしていました。たったいま、作業終了・・・疲れました。ところが、まだあるんですよね、「息詰め」の対象が・・・先週末をもって「締切」を宣告されている書き物の催促が怖い。ネズミと同じくらいに怖いです。
でも、一つの作業を終えただけで、あらゆることから解放されたように感じてしまう「私自身のココロ」の方が、実は業界紙の編集記者よりも、でかくて汚いネズミよりも、もっともっとコワイというべきなんでしょうね。

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2003-12-08

ネズミの侵入に怯える・・・

同居人からの報告によれば、風呂場においてあった石鹸に「小さな噛み跡」のようなものを発見したとのこと。おそらく、ネズミじゃないの・・・いまどき、住居内部にネズミの侵入を許すようなことがあっていいのでしょうか、まるで1950~60年代以前のお話ではありませんか。
地下鉄駅に近いからといって、古ぼけた住宅を購入し、しかも修繕・改修などほとんどしないまま、ボンヤリと暮らしてきました。通気口にはスズメの家族が住み着き、今度はネズミ野郎たちの侵入です。ちなみに私が最も嫌いな動物はネズミ。何故か姿を見るだけで怯えちゃう。そんなネズミ野郎たちが風呂場をうろつきまわっているなんて・・・。

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2003-12-07

世界大百科事典Toolkit

世界大百科事典Toolkit

古い百科事典をDDWinで使いたい。このツールキットを使って変換しました。文字と画像合わせると5時間くらいかかっちゃった。古くさいノートPCじゃ時間もかかるか・・・でも、世界大百科事典、とっても使いやすくなったから、これから調べものをいっぱいしようっと。

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本命はつらいね

それなりに多忙な日々にあって、ノンビリの日曜日。
テレビばっかり観ていると、マラソンでも競馬でも「本命」と目されたお方やお馬さんが敗れておりました。いま観てるサッカーでも、日本代表はちょっと苦労している感じ。何であれ、勝負事というのは難しいもんだね。

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雪が積もりました

窓の外は真っ白。雪が降り積もって、札幌のホントの冬が始まりました。

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2003-12-06

サッカー好きが注目するチェコとは・・・

〔ロシツキ、コラーが語る〕チェコを変貌させた“魔法使い”の正体。 (Number) - goo スポーツ

初のコメントをくれた友人に感謝です。サッカー好きの友人たちが注目するのがチェコなんだってね。何でも、日本代表も来年の春あたりに対戦するとか。
チェコの監督さんのお喋りを聞くにつれ、わがジーコ・ジャパンは大丈夫なのかい?とちと不安に・・・


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遅すぎるランチです

これはメールからの投稿です。何とかランチみたいなものにありつけます。ロード サイドのモスバーガー・・・小さな「ランチのようなモノ」・・・。

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病院ばっかり

脳神経外科医院からの投稿です。父が入院しているので週末は付き添い(のドライバー)です。
しかも、午前中には同居人の歯科通院のドライバーもつとめました。小さき人間は、日常の些事に忙殺されて人生という器を満杯にしてしまいます。

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2003-12-05

自己紹介

ワンちゃんの写真を載せることぐらいしか、「内容」を持たない存在を前にした時、他人はどのような視線を投げかけるものなのか・・・それが私のテーマといえば、テーマということになるのでしょうか・・・。

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こんな格好ばかりしてます

PICT0086.JPG
カユイところ、多くてね

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PDAも使うよ

いつもうろつきまわっているので、PDAも使うよ。

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心、ここになし

いつも遠くを眺めています。最近、寒くなってきたので元気モリモリです。

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お婆ちゃんですかね?

PICT0081.JPG
今年で10歳になりました。

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まずはテストです

よくわからないのですが、とりあえず・・・
マイリストって何だろう?

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